スニーカーの日記

世の中の旬な話題を追っていこうという日記です。

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地球に最も似た惑星発見 生命存在の可能性も

地球外に生物は存在するのか?ちうことがささやかれると自然関心が
高まってくるけんあるが、地球に似た惑星が見つかったちうニュース。

 【ワシントン24日共同】太陽系の外でこれまでに見つかった惑星の中で
最も地球に似た惑星を発見したと、フランスやスイスなどの研究チームが
24日、発表した。

 表面は、生命をはぐくむのに不可欠な液体の水が存在し得る温度とみられ、
チームは「地球外生命を探査する重要な候補地になる」としている。

 この惑星は、地球からてんびん座の方向に20・5光年離れており、恒星の
一種である赤色矮星「Gliese581」の周囲を回っている。直径は地球
の約1・5倍、質量は約5倍と、これまでに発見された太陽系外惑星の中で最
も小さいとみられる。

 赤色矮星からの距離は、太陽-地球間の約14分の1と近いが、赤色矮星は
太陽より温度が低いため、惑星表面の平均温度は零度から40度の間とみられ
るという。水の存在は未確認だが、チームは「岩石か海洋に覆われているはず
だ」としている。

惑星ば発見したと言ってもすぐさま行ける距離やなか。
一般からするとまだまだ夢物語の世界であるとよ。

もしそこが地球と同じような環境であって人類が住んでいるとして
仮に希望的想像ばしてみるならば、あんたはどのようなことば思い描くであろうか?

うちは争いのなか、みどりあふれる世界であってほしいと思うとよ。

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