スニーカーの日記

世の中の旬な話題を追っていこうという日記です。

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24という数字に思い浮かぶことは?

24(二十四、廿四、にじゅうし、はたよん、はたちあまりよつ)は、
自然数、また整数において、23 の次で 25 の前の数であると
説明がされていますが、これでは味気ないですよね。

そこで24についてウィキペディアで拾ってみました。

原子番号 24 の元素はクロム(Cr)である。(←どうでもいいか)

日本語では「24日」を「にじゅうよんにち」ではなく「にじゅう
よっか」と読む事が多い。

1日は24時間である。(←それで?)

24時は日の変わり目である事から、俗に締切りに例えられる。
転じて、締切りや危機が迫ってる様相を、「24時15分前」
「23時45分」に例える。(←今はあまり聞かないけどこんな
使い方あるんだ)

日本語で「常に」を意味する語「四六時中」は、“4局面×6時間
=24時間”を表す。(4局面って何だろう?)

24/7(twenty-four seven)は、24時間・週7日間を転じてalways
(いつも)という意味を持つ俗語である。(←これは英語から来た?)
二十四の瞳:壷井栄の小説。(←知っている人は年輩の人かは?)
 
二十四節気:1年を24分割し、15日を1節気とする。(←これは
よく耳にすることで、4季節のある日本ではお馴染み)

大阪市には24個の区が存在し、「東京23区」に対して「大阪24区」と
呼ばれることもある。(←ここは意地の張り合い?)

皆さんもまだまだ身近で24と言えば、アレと浮かぶことが
あるでしょう。

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