スニーカーの日記

世の中の旬な話題を追っていこうという日記です。

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中村うさぎのキャラ

中村うさぎさんてその名前からしてとてもユニークな人ですね。

住友系の繊維会社で経理をしていたが1年半で退社。

コピーライターや「イボンヌ木村」(愛称「犬梵」)名義での
ゲーム雑誌ライターを経て、1991年ライトノベル作家として
デビュー、『ゴクドーくん漫遊記』で人気を博す。

その後、ライトノベルを中心に作品を発表していたが自らの浪費家
ぶり(ブランド物の買い物、ホストクラブ通いなど)を赤裸々
に書いたエッセイ『ビンボー日記』、『ショッピングの女王』が
大ヒット。現在は主にエッセイストとして活躍している。

2003年に豊胸手術をし、豊胸前・豊胸後のトップレス写真を女性
週刊誌グラビアで公表した。

さらに2005年8月に「自分の女としての価値を確かめる」ため
、デリヘル嬢として風俗店で勤務した。

2005年に『笑っていいとも』のテレホンショッキングに出演するが、
ゲストでは大変珍しく友人知人から花輪が1個も届かなかった。

しかもデスクの後にある大きな花輪も無かった為、非常に貧相な
スタジオ風景になった。

現在の夫は同性愛者であり、親友のような関係であるため、
お互いに外に恋人を作って良いことになっている。

超人類とかの言葉が一時期流行りましたが、うさぎさんは宇宙人
的な人に思えて仕方ありません。

こういう人のエピソードは枚挙に暇がないでしょうが、傍観者と
しては非常に面白いです。

笑っていいともで花輪が1個もなかった時の本人のコメント聞いて
みたい野次馬の私です。

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